2019-03-15

さらなる効率化 -1店舗1人の原則-

 

こんばんは!小さなおじさんです。

 

「恋愛関係構築メソッド」では1人の女性を口説き落とすのに少なくとも2~3ヶ月の期間を要する。

とは言っても、メソッドを理解している方にはわかると思うが、実際に飲み屋に足を運ぶ回数は4~5回程度。

クロージングのための店外での食事の時間を併せても、時間にして、せいぜい10時間程度。

わずか10時間程度で1人の女性を口説き落としてしまうわけだから、非常に効率的だと思う。

多忙なあなたにも実行可能だ。

いや、多忙なあなたにこそ実行してほしい。

 

さて、この効率的なメソッドを、さらに効率的にする方法がある。

もし、あなたの倫理観が許すのであれば、このメソッドを同時に複数の女性に実行することだ。

 

先述のように1人の女性を口説き落とす2~3ヶ月の期間で、あなたが恋愛に拘束される時間はせいぜい10時間程度だ。

ならば、ほんの少しスケジュールを調整すれば2人、3人の女性に同時にこのメソッドを実行可能だ。

 

ただし、1つだけ守るべきルールがある。

それは、1店舗1人の原則だ。

 

飲み屋には基本的に指名制度がある。

あなたが連絡先(LINE)を交換したり、一度その女性を指名したりすれば、店内では「あなたはその女性の客」という立場になる。

その立場のまま、他の女性と連絡先を交換したり、指名したりすれば、先の女性に対して失礼だ。

そもそも一店舗内で複数の女性にアプローチを掛けるのは、紳士的ではない。

口説き落とせるものも落とせなくなってしまう。

あまりにも先の女性とフィーリングが合わない場合は、指名替えという手段もありだが、女性同士の関係を少なからずギクシャクさせてしまうものなので、あまりお勧めはできない。

 

アプローチを掛けるのは1店舗1人。

このメソッドのさらなる効率化を図るのであれば、複数の店舗を使って、複数の女性に同時に実行していくことで可能となる。

 

– 追記 –

私は仕事の付き合いや、友人たちとの食事からの流れで飲み屋に足を運ぶことがある。

そのような機会に私は女性たちの品定めをする。

指名替えは女性たちに迷惑が掛かってしまう場合があるので、極力したくないからだ。

そして、仕事が早く片付いた夜に、ふらっと目星をつけておいた女性に会いに行く。

あまり慎重になり過ぎる必要もないが、1店舗内で手当り次第連絡先を交換したり、指名したりすることは避けた方がよいだろう。

関連記事